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ivepan

Author:ivepan
広島から、東京にやってきた遊戯プレイヤーと言えなくなってるこの頃。
カードと抽選の引きは、尋常じゃないものがある。
新宿より西側でしかあんまり大会でないけど、もしあったらコメとか、リンクとかしてくれるとうれしい。

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ダメダメな日々
昨日朝一限でようって思って、7時に起きようと思ってたの。
でもね、起きたらなんと、14時30分だったよっ☆
出席がorz
鷹の目杯に続き、関東CSも抽選落ちた...
やっぱり抽選は通らないよねっ☆
二時半におきたけど、4時からの吉祥寺のアメニティの非公認でれるじゃんwって思ったけど、吉祥寺ついたら3時50分で受付間に合いそうになかったから、帰ることに...。
それから引きこもってずっとうみねこやってた...
しかしまだ終わらんorz
長すぎだろjk
そんな感じでダメダメな日々ww
今日はは5時からの新宿のホビステかなー。
久しぶりに旋風持ってこっと。

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日常 | 09:40:13 | トラックバック(0) | コメント(1)
そして明日の世界より――(etude、2004/11/26)
ゲームレビュー!!
でこれもいつも俺が一番面白いと言ってるJHG(Japanese Hentai Game)。
原画・キャラクターデザイン:植田亮、シナリオ:健速、主題歌・BGM:I'veと三拍子そろって神。
植田亮さんは、やっぱり「さよならピアノソナタ」かな。モノクロ絵がめっちゃ叩かれてる。
健速(たけはや)さんは、ラノベで言うなら「六畳間の侵略者」。エロゲなら「こなたよりかなたまで」とか、「遥かに仰ぎ、麗しの」、「シークレットゲーム―キラークイーン―」とかが有名。どれも神。
I'veについては説明不要でしょ。

あらすじ

舞台は周囲を海に囲まれた、風光明媚な小さな島。
そんな静かな島で、主人公葦野昴は幼馴染や親友たちと共に静かな学園生活を送っていた。
そんなある日突然、恐ろしいニュースが飛び込んでくる。

「―この地球に3ヵ月後、小惑星が衝突し、世界は終焉する」

突然の世界の終焉を目前に彼らは戸惑い日常を失いかけるも、現実を受け入れ次第に落ち着きを取り戻し、終焉を迎えるまでの間それまでの日々が続くものだと思っていた。
しかしそんな中、一つの朗報が知らされる。
各地に地下シェルターが建造され、抽選の結果昴がそのシェルターに入る権利を得られたのである。

目の前に生存する道が示されたことで昴と家族は歓喜するものの、シェルターに入れるのは昴のみ
それはつまり家族・幼馴染・親友・知人といった自分を取り巻き形作っていた、『自分が自分でいられる』人々との別れを意味するのであった…

【設定】100点隕石で人類滅びるけど、自分だけはシェルター入れるよって言われる。

【シナリオ】100点健速信者だからだろうけど、一人称が変わったりして心情表現がうまいなあと毎回思う。
ノーマルエンドがどう見てもトゥルーエンドw

【キャラクター】100点健速作品は主人公のカッコよさが売りだろw
あと水守 御波は俺の嫁wwwww

【グラフィック】100点植田さん信者だからかもしれないけど、やっぱりイベントCGの美麗さはやばい。
背景もすごい熱い。

【BGM,主題歌】100点I'veだから無条件で100点。
川田まみさんの主題歌「for our days」とか、エンディングテーマの「Return to that place」もそこそこいい曲。

ちなみに夕陽→朝陽→青葉→御波→ノーマルの順でやりました。
総合:100点
このゲームが100点になるようにレビューしていきますよ。
やるもんなかったらこれやるといいよ。
【番外】ロリ2、おっぱい2、メガネ1


ゲームレビュー | 11:35:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
ソードアート・オンライン 1-6巻 著者:川原礫 イラスト:abec (電撃文庫) 
ラノベレビュー!!
ソードアート・オンラインはいつも俺が常々言ってる一番面白いラノベ。
萌えじゃなくて燃える作品なんだけど、書人口とかヒロインとかみんなすごいかっこいい。
あらすじ
「これは、ゲームであっても、遊びではない」

2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。

主人公キリトは、このナーヴギアを使ったVRMMORPG「ソードアート・オンライン」のプレイヤーである。運よくベータテスターに選ばれ正規版も購入したキリトは、ログイン後に出会ったクラインと共に、正規版SAOの世界を満喫するのであった。

しかし、そんな感動も束の間、2人はベータテスト時には確かに可能だったログアウトができないことに気づく。混乱の後、ゲーム開始地点の広場に転送された2人は、ログインした1万人のプレイヤーと共にゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。

SAOのゲームデザイナーである茅場晶彦の名を名乗ったその男は、淡々とデスゲームのチュートリアルを開始する。曰く、ログアウトができないのは仕様であり、SAOの舞台「アインクラッド」の最上部第百層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法である。そして――、このゲームで死亡したり、現実世界でナーヴギアを強制的に外したりすれば、ナーヴギアから高出力マイクロ波を発せられ、脳を破壊されて死ぬことになる。

2年後、アインクラッドの最前線は七十四層。プレイヤーの数は、6000程にまで減っていた。


【内容】100点 現実に帰るために、戦うのがかっこいい。

【設定】100点 デスゲームおいしいです。人が死ぬ話って緊迫感あるよね。

【キャラクター】100点 キリトさんパないっす。アスナかわいい。ある意味最高のヒロインかと。

【イラスト】100点 薔薇のマリアのときも思ったけどabecさんのファンタジー系のイラストは熱いなww

てことで、
総合:100点
SAOが満点となるようにレビュー書いていきます。
読む本迷ったら読みんちゃい。

ラノベレビュー | 11:06:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
疲れたーー。
今日はアキバまで行った。
とても疲れた。
歩いた量もそうだし、買うかどうか悩んだもんも多かった。
大学終わって、サークルの集まり行って、15:50からの大会だったから2時間くらいうろうろしたことになんのかー。
アキバの歩き方としては、ラジ館→ホビステ→アメニティ→ザウルス→チェルモが安定だな。
今日はなんかだるかったからノーマルとかもいちいち見んかったわ。
なんかホビステの英語コーナーが一階に移動してた。
やっぱナチュビのシクほしーな―1800円以下なら買ってたw
大会はまあさすがアキバというだけあってみんな強かった。
でもデブダンはしっくりくるなあ。引きが強い俺なんてあり得んわww
ホビステの大会は三回戦までしかないから13人で全勝は二人出るわけよ。
まあ全勝できなかったわけだが。
まあ三回戦当たったディス君と仲良くなれたのは意味あったし良かったかな。
大会終わってから亀戸に行ってカードショップアサリに連れてってもらった。
それから2時間くらいフリーマッチして、対BF用のサイドチェンジがようやくしっくりきた。
まあkazさんとかにもばっちり聞いてみようかと思う。
後一カ月あるこの制限環境だけど、BFとデブダン以外のデッキ使ってマッチ出てみたいなあと思った。

日常 | 01:10:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
知らないうちに、”つー”に。
まあ今からはちゃんと書くよってことで。
部屋の回線も切れなくなったしな。
日常のどうでもいいことはこっちに書くことにするよ。
遊戯のことはあっちにちゃんとかくから。


未分類 | 00:31:38 | トラックバック(0) | コメント(0)

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